各コース 詳細
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日商簿記 3 級DVDコース
(3級+2級一括DVDコース選択の場合も、3級については同じ内容です)
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商業簿記(全6回 1回2時間の講義)
→送付内容および3級カリキュラムはこちらから
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毎日もしくは1日置きに受講して、 1〜2週間のペースで講義の受講を終了されるのをお薦めします。
(あくまでも目安です。学習期間に制限はありません。) |
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サポート期間(受講期間)に制限はありません。 質問や修了確認テスト/直前対策模試など、合格するまで何回でも無料で受けられます。 (正規にご購入された方のみ。) |
| ※ |
DVDコースのみですが、その他の記憶メディア(CD/ビデオなど)での受講をご希望の方は、
お問い合わせ(メール)ください。 またはお電話(03-3669-5590月〜金/10:00-18:00)で。 |
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日商簿記 2 級DVDコース
(3級+2級一括DVDコース選択の場合も、2級については同じ内容です)
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商業簿記(全12回 1回2時間の講義)+工業簿記(全12回 1回2時間の講義)
→送付内容および2級カリキュラムはこちらから
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毎日もしくは1日置きに受講して、 商業簿記:2〜4週間、工業簿記:2〜4週間のペースで講義の受講を終了されるのをお薦めします。(あくまでも目安です。学習期間に制限はありません。) |
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サポート期間(受講期間)に制限はありません。 質問や修了確認テスト/直前対策模試など、合格するまで何回でも無料で受けられます。 (正規にご購入された方のみ。) |
| ※ |
DVDコースのみですが、その他の記憶メディア(CD/ビデオなど)での受講をご希望の方は、
お問い合わせ(メール)ください。 またはお電話(03-3669-5590月〜金/10:00〜18:00)で。 |
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| 商業簿記 全12回 1回2時間の講義 |
| 工業簿記 全12回 1回2時間の講義 |
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海生ゼミ2級講座は、何時何分にどの講義が開始されるか明確にわかるため、
復習に無駄がなく最適です。 |
簿記2級コースのカリキュラム(DVDの内容)
| 商業簿記 |
工業簿記 |
| 1回 簿記の全体構造 |
1回 工業簿記全体の流れ |
| 2回 伝票会計・帳簿組織 |
2回 材料費計算 |
| 3回 現金預金、有価証券・債権債務 |
3回 労務費計算 |
| 4回 商品取引・特殊商品取引(1) |
4回 経費計算、製造間接費(1) |
| 5回 特殊商品取引(2)、手形取引(1) |
5回 製造間接費(2)、部門別計算(1) |
| 6回 手形取引(2)、有形固定資産、無形固定資産、 |
6回 部門別計算(2)、個別原価計算 |
| 投資その他 |
7回 総合原価計算(1) |
| 7回 繰延資産、税金、引当金、設立等 |
8回 総合原価計算(2) |
| 8回 剰余金処分、合併 |
9回 総合原価計算(3)、標準原価計算(1) |
| 9回 社債、決算手続(1) |
10回 標準原価計算(2) |
| 10回 決算手続(2)、損益計算書及び貸借対照表作成、 |
11回 標準原価計算(3)、損益分岐点分析、 |
| 投資その他、本支店(1) |
直接原価計算(1) |
| 11回 本支店(2) |
12回 直接原価計算(2)、本社工場会計 |
| 12回 本支店(3) |
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※詳細につきましては、お問い合せください。
簿記2級コースの受講スタイル
下記は、お薦めの4週間から8週間でマスターする学習メニューです。
学習期間に制限はありませんので、検定日に合わせてご自身のペースで学習してください。 |
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講義開始時に、全24回分のDVDと資料を配布いたしますが、講義の受講は、1日おきに受講することが望ましいです。 なぜならば、簿記の修得は、講義→問題を解く・・・の繰り返しになりますので、第1回の講義終了後、講義で行った問題を解くことが必要になります。 もちろん、わからない場合は質問をしてください。
2級のすすめ方について
さて、商業簿記、工業簿記のどちらから先に始めるかですが、基本的には、商業簿記からスタートしてください。
どうしても工業簿記が気になるという方は、商業簿記の第10回までの講義終了後、工業簿記に入ってください。
(本支店会計以降を後に回します)
2級は3級に比べてボリュームがありますので、1日、どれくらい時間が取れるかを事前に確認をしてください。
平日、学習をほとんどせずに、土日に集中して学習する方もいらっしゃいますが、簿記は、少しでも毎日行うことがとても大切です。
ですから、平日、たとえ、30分でも必ず時間をとるように自己管理してください。
講義の受講と復習の方法は、基本的には、3級の方法と同じですから参考にしてください。
学習方法について、わからなくなったときには、遠慮なくご相談ください。
海生ゼミ3級講座は、何時何分にどの講義が開始されるか明確にわかるため、
復習に無駄がなく最適です。 |
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| 3級DVDコースのパッケージ内容 |
簿記3級コースのカリキュラム(DVDの内容)
1回 簿記の基本構造
2回 現金・小口現金・当座預金取引、有価証券、その他の債権債務
3回 商品取引、手形取引(1)
4回 手形取引(2)、有形固定資産、資本、税金、伝票会計)
5回 試算表作成、決算手続(1)
6回 決算手続(2)、決算整理後残高試算表、精算表
簿記3級コースの受講スタイル
下記は、お薦めの2週間でマスターする短期学習メニューです。
学習期間に制限はありませんので、検定日に合わせてご自身のペースで学習してください。 |
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講義開始時に、全6回分のDVDと資料を配布いたしますが、1週間目(3回分の受講)は、1日おきに受講することが望ましいです。 なぜならば、簿記の修得は、講義→問題を解く・・・の繰り返しになりますので、第1回の講義終了後、講義で行った問題を解くことが必要になります。 もちろん、わからない場合は質問をしてください。
3級の教材のすすめ方について
基本的にはテキスト第1回から順に問題を進めていただきます。 2級の内容も入っていますので、講義で「ここは2級の範囲です」と話をしている箇所は飛ばしてください。 もちろん、余力がある方は2級の範囲にも挑戦していただいて構いません。
第1週目(講義3回分)
1日目 第1回の講義受講(2時間)
2日目 第1回の講義で行った問題を解く
3日目 第2回の講義受講(2時間)
4日目 第2回の講義で行った問題を解く
5日目 第3回の講義受講(2時間)
6日目 第3回の講義で行った問題を解く
7日目 第1回から第3回の範囲の問題を解く
ここまでで、第1〜3回分を2回復習したことになります。
第2週目(講義3回分)
8日目 第4回の講義受講(2時間)
9日目 第4回の講義で行った問題を解く。1回目と2回目の範囲の問題を解く
10日目 第5回の講義受講(2時間)
11日目 第5回の講義で行った問題を解く。3回目と4回目の範囲の問題を解く
12日目 第6回目の講義受講(2時間)
13日目 第6回の講義で行った問題を解く。5回目と4回目の範囲の問題を解く
14日目 6回目の範囲の問題を解く。5回目の範囲の問題を解く
14日目 6回目の範囲の問題を解く。
ここまでで、1〜3回分を3回、4〜6回分を2回したことになります。
あと1日、4〜6回の講義範囲の問題をこなしてください。
最初は時間がかかっていた問題も、3回目あたりから早く解けるようになっているはずです。
もちろん時間に余裕のある人は、1週間で行うこともできます。
講義で学んだ方法で、同じ問題を3回解くことが合格への近道です。
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